この度は当プロジェクトをご覧いただきありがとうございます。

今回は、CRANKY.H.BIRDの人気アイテムがパワーアップしてMakuakeに登場しました。

「ツーリングや外出先でのキャップの持ち方に悩んでいた」
「いつもキャップのパチパチが先に壊れちゃう」

そんな方におすすめの本革キャップキーパーです。

日本の工房で、職人が一点ずつ心を込めて製作しています。
ぜひこの機会にCRANKY.H.BIRDのCap Keeperをお楽しみください。

2026年8月14日(金)11:00 Makuake開始予定

Makuake開始のお知らせをLINEで受け取る

8月14日(金)11:00の開始に向けて、公式LINEで開始通知とクーポン情報をお届けします。

進化してMakuakeに登場

Cap Keeperは、これまで販売してきた前モデルをベースに、デザインと金具を見直してリニューアルしました。

前モデルは好評をいただいておりますが、今回はMakuakeプロジェクトに向けて、より頼もしさと高級感を感じられる仕様を目指しています。


前モデルでは、デザインのかっこよさ、革の質感、使いやすさについて嬉しい声をいただいてきました。

今回のCap Keeperは、その良さを引き継ぎながら、さらに「腰回りに付けた時の存在感」と「移動時の安心感」を高める方向で改良しました。


リニューアルのポイントは2つです。

1つ目は、デザイン。
丸みの強弱をつけたウエスタンな雰囲気に変更し、腰回りに付けた時の存在感を高めました。

2つ目は、金具。
通常のボタンホックからワンウェイホックへ変更し、ナスカンとの二重構造で不意な開きを抑えやすい仕様を目指しました。

5つの特徴

飲食店や屋内施設、寺社仏閣、人に挨拶をするときなど、
キャップを脱ぐシーンは意外と多いです。

そんな時、手に持ったままでいるのは面倒です。

Cap Keeperに掛けておけば、休憩中に飲み物を開ける時も、買い物をする時も、両手を自然に使えます。

キャップを脱ぐ時、バッグの中に荷物と一緒に押し込むと型崩れしやすいです。

腰回りに掛けておけば、バッグの容量を圧迫せず、キャップの形も保ちやすくなります。


使いたい時は、腰回りからサッと取り出すだけ。

屋外に出た瞬間、バイクを降りた直後、日差しが気になった時など、必要なタイミングでスムーズにキャップスタイルへ戻れます。

Cap Keeperはベルトだけでなくリュックやトートバッグなどの鞄にも装着可能です。
ゆとりのあるサイズ感なので太めのストラップにも取り付けることができます。

他にも、車内や室内の収納など、様々なシーンで活躍します。
ぜひあなたのアイデアでCap Keeperをさらにお楽しみください。

キャップの後頭部にあるアジャスターは、プラスチック素材が使われていることも多く、本体より先に劣化が気になりやすい部分です。

何度も開け閉めを繰り返すと、割れたり、ゆるくなったりする可能性があります。
帽子本体はまだ使えるのに、アジャスターが傷んで使えなくなるのはもったいないことです。

ベルトに直接キャップを通す場合、毎回アジャスターを開け閉めする必要があります。
この開け閉めの回数が多いと、劣化が早まってしまいます。

Cap Keeperなら、アジャスターの隙間部分に通すだけで携帯できます。
開け閉めの頻度を減らせるため、アジャスターへの負担を抑えやすく、愛用キャップを長く使えるようになります。

※キャップの寿命を保証するものではありません。形状や素材、使用状況によって劣化の進み方は異なります。

取り付けは簡単です。

①Cap Keeper本体をベルトに通す
②ボタンホックを留める(上側を支点にするのがコツ)
③キャップを通す
④ナスカンを二重リングに掛けて留める

シンプルな本革を使用しているので、ジーンズはもちろん、チノパンや短パンなど、様々なスタイルに合わせられます。

※ボタンホックの外側にキャップを入れる場合の手順です。
 内側に入れる場合は②と③を入れ替えてください。


Cap Keeperは、使うシーンに合わせて2つのスタイルを選べます。

ボタンホックの外側に取り付ければ、キャップの出し入れがスムーズ。
観光中や街歩きなど、こまめに脱ぎ着する時に便利です。

内側に取り付ければ、ボタンホックとナスカンの二重ロックでより頼もしく使えます。
ツーリングやサイクリングなど、移動の場面におすすめです。
またキャップの位置が高めになるので、腰回りにピタッと付けたい場面でもおすすめです。


移動中に使うアイテムだからこそ、留め具の頼もしさは大切です。

今回のCap Keeperでは、ワンウェイホックとナスカンの2つの金具を組み合わせました。
キャップを掛けるだけでなく、留め具からも頼もしさを感じられる設計です。
ここが前作からの大きな変更点の1つです。

ワンウェイホックは、一方向からしか開閉しにくい特殊なホックです。

通常のホックよりも不意に開きにくい構造のため、移動中も頼もしく使えることを目指す目的で採用しました。

ただ留めるだけではなく、どの方向から力がかかるかまで考えて選んだ金具です。

開ける時は上方向に

ボタンホックを開ける時は、上方向に動かしてください。
この時、ボタンの上部に指を当てて、そこを支点にするとスムーズに開けることができます。

閉める時は上から下に

ボタンホックを閉める時は、真上からでは閉まりません。
ホックの上部分に先に当てて(支点にして)、上から下に力を入れると留まります。

初めて使う場合は少し慣れが必要かと思います。
お手元に届きましたら、上の画像や動画を参考にして練習をしてみてください。
(どうしても開かない場合はお気軽にお問い合わせくださいませ)


バイクや自転車の移動中は、体の動きや風の影響を受けます。

Cap Keeperは、そうした場面でも頼もしく使えるように、金具を強化しました。

※落下を完全に保証するものではありません。走行時は装着状態、キャップの掛かり方、衣服や車体への干渉がないか、アジャスター部分がすでに劣化していないかなどを必ず確認してから使用してください。

グローブをつけた状態でも取り外しできる

外側のレバーナスカンは大きめのものを使っているので、グローブをつけた状態でも取り外しができます。
バイクから降りてすぐにキャップを取り出したい時も大丈夫。

※グローブの厚さによっては操作が難しい場合もございます。


使用する革は、栃木レザーの「ミシバクロップ」

しっかりとした厚みがあり、腰回りに付けた時にも頼もしさを感じられる革です。
ヌメ革らしい自然な風合いと、使い込むほど深まる経年変化も魅力です。

小さなアイテムだからこそ、革の存在感がしっかり楽しめる素材を選びました。

Cap Keeperは、キャップを掛けるだけのアイテムではありません。

ナスカンを掛ける二重リングには、キーケースやウォレットチェーンなどを組み合わせることもできます。

また、キャップ以外にも自転車用ヘルメットやバケットハット、グローブなどのアイテムも装着可能です。

キャップホルダーとして使いながら、腰回りのファッションを自分らしく楽しめる革小物です。

※キャップキーパーのループ(革)に通さずに携帯する場合は、移動中の落下にご注意ください。

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8月14日(金)11:00の開始に向けて、公式LINEで開始通知とクーポン情報をお届けします。

カラー

タンは、ヌメ革らしい無垢な表情を楽しめるカラーです。

使い込むほど色艶が深まり、革の変化をしっかり味わえます。
デニムやワークスタイルとの相性も良く、経年変化を楽しんで革を育てたい方に特におすすめです。

ブラウンは、革小物らしい落ち着きと存在感を楽しめるカラーです。

デニム、チノ、カーゴパンツなどにもなじみやすく、アメカジやワークスタイルに自然に溶け込みます。
ほどよく主張しながら、長く使いやすい定番色です。

ブラックは、腰回りを引き締めるシックなカラーです。

バイクスタイルやモノトーンコーデにも合わせやすく、金具とのコントラストで大人っぽい印象に仕上がります。
シンプルに使いたい方にも、重厚感を出したい方にもおすすめです。

利用シーン

バイクを降りたらサッとキャップスタイルに

ヘルメットを外した後、キャップをかぶりたいライダーに。

走行中はヘルメット、降りたらキャップ。
そんな切り替えをスムーズにしながら、移動中や脱いだキャップの置き場所にも困りません。

サイクリングシーンでも活躍


サイクリング中の休憩や観光にも便利です。
キャップはもちろんですが、サイクリング用ヘルメットを掛けることもできます。
(ヘルメットの仕様によります)

汗を拭く時、店に入る時、少しキャップを外したい時。
腰回りに定位置があれば、手で持ち続けずに身軽に動けます。

観光・外出中にパッと掛ける

飲食店、屋内施設、寺社仏閣など、帽子を脱ぐ場面は意外と多いものです。

どこかに置くと忘れそう。手で持つと邪魔。
そんな時に、腰回りへすぐ掛けられるCap Keeperが役立ちます。

個性輝くファッションアイテムとして


Cap Keeperは本革仕様なので
実用品でありながらファッションアイテムとしても楽しめます。

キャップ、ベルト、キーケース、ウォレットチェーン。
腰回りの革小物を組み合わせれば、自分らしいスタイルのアクセントになります。

CRANKY.H.BIRDだからできる
「同じ革で揃える」楽しさ

同じ革でベルト作りもできる

CRANKY.H.BIRDでは、Cap Keeperに使用するミシバクロップと同じ革で、ベルトの製作も行っています。

同じ革で揃えれば、腰回りに統一感が生まれます。Cap Keeperとベルトを同色でまとめても、あえてバイカラーで組み合わせても素敵です。

CRANKY.H.BIRDではカスタムオーダーで自分だけのベルト作りができます。
バックル・カラー・デザイン・サイズなどを自由に選択できます。
自分の体にぴったり合う、本革ベルトを一緒に作ってみませんか?

揃えてもバイカラーでも楽しい


ベルトのカラーも基本的に「タン・ブラウン・ブラック」の3色。
同色で揃えるのも、バイカラーにするのもよし。
また、手染め技術を活かして、他のカラーも楽しめます。
(詳しくはCRANKY.H.BIRD公式サイトをご覧ください)

職人が一本ずつ製作

CRANKY.H.BIRDではご注文を受けてから一本ずつベルトを製作。
お客様のお体に合わせたサイズにカットして、デザインやコバ磨きなどの製作を進めていきます。
※画像はバスケットという手彫りの技術を活かしたデザインです

今回のMakuakeリターンはCap Keeper単品を予定していますが、ベルトに興味がある方は、CRANKY.H.BIRD公式オンラインストアまたは店頭にてご相談ください。LINEからのご相談も承っています。

CRANKY.H.BIRDとは

本革にこだわり、長く愛せるモノづくりを。


CRANKY.H.BIRDは大阪の工房で1点ずつ心を込めて製作しています。
経験豊かな職人たちが、熟練の技術でこだわりのモノづくりを行なっています。

企画から製作、そしてお届けまで全て自社工房で対応しているため、中間コストがほとんど掛かりません。
その結果、高品質なアイテムをお買い求めいただきやすい適正価格でお届けすることが可能となっております。

毎日の生活に寄り添う、豊かな革小物をお楽しみください。

修理対応も実施


工房では修理やお手入れなどのメンテナンスも承っております。

保証期間はブランドが続く限り定めはございません。10年以上ご使用いただいたお財布を修理させていただくこともございます。

簡単な修理は無料にて実施しております。
その他の損傷なども対応しておりますので、何かお困りの際はお気軽にご連絡くださいませ。 (一部有料での修理対応となる場合がございます)
※お送り時の送料はお客様負担、ご返送時は工房負担にてご対応させていただきます。

また店頭では革製品のメンテナンスも承っております。
職人が状態をチェックし、ブラッシングやオイルなどのメンテナンスを行います。
ご来店の際はお気軽にお声がけください。(当店アイテムのみ対象となります)

※店頭でのご相談やサンプル確認をご希望の方は、公式サイトの来店予約ページをご確認ください。

価格・リターン予定

一般販売予定価格:4,200円(税込)

Makuakeでは、数量限定の割引リターンを予定しています。価格はすべて税込・送料込みです。

  • 早割:3,755円(15%OFF)
  • Makuake割:3,965円(10%OFF)

※リターン内容や数量は、プロジェクト開始後のMakuakeページにてご確認ください。

Makuake開始のお知らせをLINEで受け取る

公式LINEでは、Makuake開始のお知らせに加えて、クーポン情報も配信しています。早期リターンを見逃したくない方は、ぜひ登録してお待ちください。

スケジュール

プロジェクト開始:2026年8月14日(金)

早期リターン受付終了:2026年8月24日(月)

早期リターン分お届け:2026年9月中旬まで

プロジェクト終了:2026年9月29日(火)22時まで

※スケジュールは製作状況や申請状況により変更となる場合があります。変更がある場合は、プロジェクトページにてお知らせします。

配送について

今回のCap Keeperは「クリックポスト」でお届けします。
クリックポストはポストに投函される郵送方法ですので、対面での受け取りは不要です。
※追跡番号の発行も可能です。ご希望の方は活動レポートでの出荷連絡後にお問い合わせくださいませ。

サイズ・重さ

本体

全長:31.5cm (金具含む)
革の厚み:約3mm
重さ:約62g

装着時

長さ:12cm
幅:3cm

※天然皮革を使用し、1点ずつ製作するため、サイズや重さには若干の個体差が出る場合があります。

ディテール


厚口のミシバクロップならではの、しっかりとした革の存在感。
腰回りの小さなアイテムでも、素材の良さを感じられるように仕立てています。


ステッチは、見た目のアクセントでもあり、強度を支える大切な工程です。
耐久度のある太番手の糸を使い、長くご利用いただけることを目指しています。
また背面にはブランドロゴも刻印しています。

ワンウェイホックは、今回のリニューアルで特にこだわった金具です。
一方向からしか開けにくい構造によって、不意な開きを抑えやすくしています。

よくある質問

Q. どんなキャップに使えますか?

後頭部側にアジャスターや隙間があり、Cap Keeperを通せるキャップを想定しています。キャップの形状や素材によっては使いにくい場合があります。

Q. バイクや自転車の移動中も使えますか?

ワンウェイホックとナスカンの二重構造を採用しています。ただし、落下を完全に保証するものではありません。走行時は装着状態、キャップの掛かり方、衣服や車体への干渉がないかを必ず確認してから使用してください。

Q. キャップ以外にも使えますか?

自転車用ヘルメット、バケットハット、グローブなどを携帯することも可能です。重すぎるものや引っかかりやすいものを付ける場合は、落下や破損にご注意ください。

Q. 同じ革のベルトも一緒に購入できますか?

MakuakeのリターンはCap Keeper単品を予定しています。同じ革を使ったベルトをご希望の場合は、CRANKY.H.BIRD公式オンラインストアまたは店頭にてご相談ください。

Q. 実物を見ることはできますか?

店頭でサンプルをご覧いただける予定です。ご来店前に展示状況をご確認いただくとスムーズです。

開始前のお知らせは公式LINEで

Cap Keeperが気になる方へ、Makuake開始日・早期リターン情報・クーポン情報をLINEでお届けします。